銀光堂 『秋田城 瓦煎餅』 箱入り(9袋)

銀光堂 『秋田城 瓦煎餅』 箱入り(9袋)

販売価格: 2,000円(税込)

在庫数 7点
数量:
今から千二百年前に、阿部比羅夫の蝦夷征伐の際に秋田市高清水に建てられた秋田城の瓦の模様を型にして製造された瓦煎餅。
創業者五十嵐銀蔵氏が70年前に作った瓦煎餅は、一般的な瓦煎餅より少し柔らかく、やや硬めのサブレといった風合い。
高級バターで有名な四つ葉バターを使用して作られています。

あまり固くないので、高齢者の方やお子様でも喜んで召し上げっていただけます。

日本茶、紅茶、コーヒーなど和洋いずれのお飲み物にもマッチする味。

昭和の香りがする装丁がお洒落です。ご贈答用にいかがですか。

◎商品概要
 1袋3枚入り 1箱9袋入り。賞味期限 製造日より3か月
 常温保存可能(1袋3枚入りの封を開けない場合)
 原材料 小麦粉、砂糖、卵、バター、香料

☆オーナーが海外出張のことがあり、ご注文からお届けにお時間を頂く場合がございます。

他の写真

  • 銀光堂のシンボル、こけし。東北地方にはこけしの名産地が沢山あります。色々な種類のこけしがありますが、これは『木地山系』と呼ばれる種類の秋田で作られているこけしです。銀光堂では、こけしをモチーフにしたもろこしなども売っています。
  • 瓦煎餅の焼き型。秋田城の瓦の拓本が彫り込まれています。昔ながらの型です。